最終更新日:2026/06/22
県北エリア-大崎市
平安時代天慶3年(940)、藤原秀郷が奥州鎮定のために、京都の祇園神社から分霊を勧請したとされている。その後、兵火にあって消失したが、伊達政宗公によって再建。現在も、厄除け・安産・五穀豊穣の社として尊崇を集めている。
例大祭は、7月13日から15日までの三日間営まれます。
◆開催日/令和8年7月13日(月)~15日(水)
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